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 洋画を中心とした映画鑑賞記録。ネタバレにご注意ください!
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ウィンブルドン -- WIMBLEDON
all cinema online 詳細ページへ 2004年 イギリス ・フランス  / ロマンス
  監督 : リチャード・ロンクレイン
  脚本 : アダム・ブルックス 他
  出演 : キルスティン・ダンスト, ポール・ベタニー
  サム・ニール, ニコライ・コスター=ワルドウ
  -- DVD / 満足度 ★☆☆☆☆

キルスティン・ダンストが童顔なのか、ポール・ベタニーが老け顔なのか、2人が並んだ姿はまさに親子。カップルという設定にはやはり違和感が残る。
それはさておき、イギリス映画っぽくない派手なサクセスストーリーと、華のない主役、そして私のテニスに対する興味の薄さも手伝って、本作を楽しむことなど全く不可能であった。こんなに「早く終われ」と願った映画は初めてかもしれない。
ポール・ベタニーは完全に悪役向きだ。
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【洋画】ウィンブルドン
A+  面白い A     ↑ A− B+ B    普通 B− C+ C     ↓ C−  つまらない 『評価』  B+ (演技3/演出3/脚本3/撮影3/音響3/音楽4/配役3/魅力3/テンポ4/合計28) 『評論』 評価点はあまり
| ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ! | 2006/06/19 4:36 PM |